レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いもの

レーシックの治療において今現在利用されている技術というのは、まだ確立され始めてから歴史が浅いものとなります。
ですので多くの人々がレーシックの手術に対して不安を持っており、なかなか手術を実施出来ないという状況になっているのです。

 

レーシックの手術で最悪の失明をしてしまうかもということですが、これはほぼあり得ないといえるでしょう。
当然レーシックによって何が引き起こされるのか分からないという状況は、その他の盲腸などの手術と変わりは無いのです。
メガネ等を使っている人の多くは裸眼で周囲が見えるようになることに大きな期待と不安を持っていることでしょう。
レーシックで視力を取り戻した人の多くは驚きの声を隠すことが出来ないほど喜びに満ちているのです。 他の病気や疾患の手術でもリスクはあるのと同じでレーシックにもリスクはあります。
レーシックでの失明の可能性というのが、その他の手術と比べて低いという根拠はどこにも無いのです。

 

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レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いものブログ:2018-11-06

わたくしは最近スポーツクラブに通い始めました。
主治医から体操を勧められたからです。

実は、かなり前から体操を勧められていたのですが、
そしてわたくしも体操をしたいとは思っていたのですが、
結構忙しい毎日を送っているものですから、
「そんな時間なんて、とてもない」と思っていました。

でも、ようやく重いこしを上げました。

わたくしの場合、そうやって重いこしを上げた時には、
三日坊主の恐怖が襲ってきます。

何かの通信教育もそうだったし、英会話もそうだったし…
という過去が甦ってきます。

だから、今回はあえて
「やらなければ」という気持ちよりも、
「やりたくなったらやるだろう」と、
いつか動き出す自分を信じて待つという感じで、
主治医からの勧めを一旦横に置いてみたんです。

そうしたら、
やっぱり体操がやりたくなるようなきっかけがあって、
始めることにしたんです。

そのきっかけは、友人がくも膜下出血で倒れた事でした。
まだ20代の、いかにも病気とは縁がなさそうな、
元気な、明るい、楽しい友人です。

「なんで、あの友人が…」という思いで一杯でした。

わたくしは、
人間の病気がこんなに人に悲しみを与えるものなのか、
と改めて思いました。

そして、
自分の身体を、自分の事を
もっと、もっと大切にしたい!と思ったのです。

幸い、倒れた友人は順調に回復して、
後遺症も残らないだろうとの知らせが届きました。
ご家族の願いが、多くの友人の願いが通じたんだろうなぁ…

さて、スポーツクラブでのわたくしはというと…
毎回ストレッチから始めるのですが、なんと身体の硬いこと!

トレーナーからしっかり見られていたようで、
「身体固いですね」と指摘されてしまいました。
そのお言葉に、わたくしは笑うしかなかったですね。


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