悩みの遠視もレーシックで治療


悩みの遠視もレーシックで治療ブログ:2017-11-23


我が家は、夫、妻であるおいら、
大学生と高校生のお子さん2人の4人家族です。

結婚して22年、
夫と出会ったのが大学生の頃ですから、
もう相当長い付き合いになります。

思うのですが、家の中でお父さんは、
家族のために一生懸命働いているのに、
母とお子さんとのがっちりしたつながりに比べて、
うっかりすると仲間はずれ的な、
蚊帳(かや)の外的な存在になりがちだと思いませんか?

どんな夫婦も、いま別れずに一緒にいるということは、
心の奥底で、お互いをかけがえのない存在として
愛おしく思っているからだと思います。

おいらから夫へのふつふつとした愛情に気付いていくと、
家族のために大雨の日も風の日も真面目に働いてくれた夫に
感謝の気持ちが湧いてくると同時に、
おいらから夫にこれから出来ることは何かな…
と改めて考え始めました。

その時に思いついたことが、
家の中をすごくあったかくしよう!
みんながお父さんのこと大好きな雰囲気を作っていこう!
ということです。

家族に絶対的な影響力のある母が、
「夫のことを大好き」だったら、
お子さんたちもお父さんのことが大好きになるはず…

そういう家庭は
夫にとっても居心地が良いのではないかと思ったのです。

その想いが功を奏して、
気がつくとお子さんとおいらとの間で
「夫の話題」がものすごく多くなっていきました。

といっても、ほめてほめて褒めまくっているわけではありません。
大体生意気ざかりのお子さんたちに、それを求めるのは酷というものです。

おいらは、家族の中で言われる他愛のない悪口ほど
「犬も食わない」ものはないと思うのですが…
まさに好意の裏返し、親密感の表れ、そう思いませんか?


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川元誠一
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